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投資信託の選択チェック

インデックスファンド 投資信託
投資信託の選択チェック
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posted by インデックスファンド 商品先物取引 記録の細道 at 09:45 | Comment(0) | 投資信託の用語 その1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

外貨預金は預金保険の対象?

インデックスファンド 外貨預金
外貨預金は預金保険の対象になるのか
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posted by インデックスファンド 商品先物取引 記録の細道 at 09:43 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世界の指数 その2

インデックスファンド
世界の指数 その2

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海外には様々な指数があります。そのうちのいくつかを紹介していきます。
シティグループ世界国債インデックス
世界主要国の国債の総合投資利回りを指数化したインデックスです。
高格付の海外債券に投資するタイプの債券ファンドの、ベンチマークとなっています。
住信アセットマネジメントのSTAM グローバル債券インデックスや、中央三井アセットマネジメントの中央三井外国債券インデックスファンド他、この指数に連動したインデックスファンドは多くあります。
S&P500種
米国の有力投資情報会社、スタンダード&プアーズ社(S&P)が算出している株価指数です。
S&P500は、アメリカの全主要業種を代表している500銘柄で構成され、ダウ平均やナスダック総合指数と並ぶ、代表的な株価指数です。
韓国200種株価指数
韓国証券取引所上場の主要200銘柄から構成された指数で、時価総額が市場全体の約93%を占めています。
東証に上場しているETF、KODEX200上場指数投資信託は、この指数をベンチマークとしています。
DAX(ドイツ株式指数)
フランクフルト証券取引所上場銘柄の中の、優良30銘柄が対象となっているドイツの代表的な指数です。
海外の株式や債券への投資信託には、このように様々な指数をベンチマークにしているインデックスファンドがあります。
どのような指数をベンチマークとしているのか、購入前には目論見書などを見て、確認しておきましょう。

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posted by インデックスファンド 商品先物取引 記録の細道 at 12:35 | Comment(0) | インデックスファンド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世界の指数 その1

インデックスファンド
世界の指数 その1

世界の株価指数は、海外のインデックスファンドを選択する際に重要な指標となります。
世界の株価指数をいくつか紹介します。

ニューヨークダウ平均(ダウ平均)
100年以上前からアメリカで用いられてきた歴史のある、アメリカの株式市場を代表する株価指数です。
ダウ・ジョーンズ社が1896年に12銘柄を採用して平均株価を発表しました。
1928年より30銘柄となり、株価の連続性を持たせ、修正平均株価となっています。
ニューヨーク証券取引所やNASDAQに上場している世界的な優良銘柄が採用されています。
市場の動きを知る基礎資料として信頼の厚い指数です。
ダウ工業株30種とも呼ばれています。

ナスダック(NASDAQ)総合指数
ナスダック(NASDAQ)で取引されているすべての銘柄を網羅した指数です。
ハイテク株やIT関連株の割合が多く、その業績の動向がわかりやすいと言われます。

FTSE100
FTSE100は、イギリスのFT社(フィナンシャル・タイムズ社)とロンドン証券取引所との合弁会社、FTSEが公表する株価指数です。
ロンドン証券取引所上場の、時価総額の最も大きい100社を対象としています。
イギリスの株式市場を代表する指標として、利用されています。

MSCIコクサイ
モルガンスタンレー社(Morgan Stanley Capital International)が開発・発表している株価指数で、日本を除く先進国22カ国を対象としています。
外国株式に分散投資するタイプの投資信託の多くに、この指数がベンチマークとして利用されています。
MSCIコクサイに連動したインデックスファンドには、ドイチェ・アセット・マネジメントのドイチェ世界株式F(インデックス連動)A及び、B などがあります。

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posted by インデックスファンド 商品先物取引 記録の細道 at 10:03 | Comment(0) | インデックスファンド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

FX用語 売りから入る

インデックスファンド FX用語
FX用語 売りから入る

位置情報リーマンショックによって各国の為替が大きく値を下げた2008年下半期ですが、この状況は、必ずしもすべての投資家にとってマイナス、というわけではありません。
むしろ、この状況を利用して大きな利益を得た人もいるはずです。
何故なら、FXには値が下がれば下がるほど得をする方法があるからです。
それは、「売りから入る」という方法です。

売りから入るという意味がわからない人も多いかと思います。
ただ、FX用語にも「売りから入る」という表現があります。
それくらいFXにおいてはメジャーな注文方法です。
では、このFX用語について解説していきましょう。
売りから入るというのは、通常考えられている注文とは逆の注文です。
普通は、為替市場において、割安な為替を円などで購入し、その為替が値上がりしたら売る、という注文方法がメジャーですね。
一方、FXでは、先に「持っていない通貨」を売る事ができます。
用は証券会社から借りるのですね。
その為、現在の価格が割高という為替をまず借り、それを売り、安くなったら買い戻して証券会社に返す、という方法が「売りから入る」と呼ばれる注文なのです。
「売りポジションを先に確保する」という表現も使います。
この「売りポジション」というのもFX用語ですね。
これならば、不況下においても利益を出せるのではないでしょうか。
今後下がるだろうという予測を立て、その通貨を売り、そして高確率で下がるのを待つ。
これで、利益を得られるのですから。

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posted by インデックスファンド 商品先物取引 記録の細道 at 08:28 | Comment(0) | インデックスファンド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

不動産投資の特徴とリスク

インデックスファンド 不動産投資
不動産投資の特徴とリスク

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位置情報不動産投資には、現物による不動産投資、小口化投資、位置情報証券化投資に分類されます。
現物による不動産投資は、マンションを購入して賃貸する、保有する土地に賃貸アパートを建築する、賃貸マンションの購入など、直接不動産に投資することにより収益を上げる投資方法です。
現物での不動産投資には下記に挙げる特徴があります。

1.ハイリスク・ハイリターンである。
2. 収益にはキャピタルゲイン(譲渡益)とインカムゲイン(賃料)がある。
3. 投資額が他の投資と比べ多額で、投資期間が長期に渡る。
4. インカムゲイン(賃料)による安定収入が見込める可能性がある。
5. 損益通算などによって所得税・相続税・固定資産税を減額させ節税効果がある。
6. 少額の資金でも借入金により、自己資金の何倍もの多額な不動産に投資することができる。
7. レバレッジ効果(てこの原理)を利用して借り入れ金利以上の収益率を高め、収入を大きなものにできる可能性がある。


また、次のようなリスクが不動産投資にはあります。
1. キャピタルゲイン・インカムゲインには、不動産価格あるいは空室などによる収益の変動リスクがある。
2. 現物の不動産は、すぐに現金化ができないという流動性リスク。
3. 投資のための多額の借入金による収益減少。
4. 不動産投資を行う人の経営手腕によって収益が異なる。
5. 地域状況の変化による収益の変動、建物の老朽化、地震など自然災害や、火災などによる建物の損壊のリスク。

不動産投資を考える時には、このような特徴やリスクを知ったうえで投資を行う判断をしてください。


日本で初めて本格的「インターネット株式取引」を開始したのは《松井証券》


posted by インデックスファンド 商品先物取引 記録の細道 at 08:52 | Comment(0) | 不動産投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

不動産の有効活用の目的

インデックスファンド 不動産投資
不動産の有効活用の目的

位置情報不動産投資は、不動産の有効活用の1つです。
不動産の有効活用には、安定収入を得る、収入の増加や相続税の軽減など下記の様に、様々な目的があります。

・居住目的
豊かで安心のできる暮らしのための住宅建設など。

・安定収入や生活資金の確保
月々の賃貸収入による安定収入を得ることで、生活費や老後資金にあてることができる。

・収入増加
未利用地の有効活用により、新たな収益を得ることができる。

・保有コストの低減
保有不動産の維持のため、賃貸マンションなどを建築して賃料を得ることで固定資産税などの保有コストを低減する。

・所得税の節税
不動産所得は、確定申告での損益通算や青色申告、減価償却費や借入金の金利を必要経費とする、などによる不動産所得の特徴を活用することで所得税を節約できる。

・相続税の節税効果
不動産の有効活用による借入金による債務控除などによって相続税の節税効果を得る。

この他には、売却による現金化や、値上がり分の利益を得る、相続分割対策などの目的による不動産の活用目的があります。

不動産を有効活用できるかどうか、金利などの経済環境、都市計画法など土地利用の制限、賃貸市場の需要状況など様々な要因を含め総合的な判断が必要となります。
不動産投資を行う際には、このような状況をよく見極め、情報を活用し、準備を整えたうえで行うことが重要です。
そして、保有資産や家族の状況、自身のライフプランも合わせて考え、不動産投資の計画を立てなければなりません。




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posted by インデックスファンド 商品先物取引 記録の細道 at 08:32 | Comment(0) | 不動産投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

FXシステムポートフォリオ

インデックスファンド ボードフォリオ FX
FXシステムポートフォリオ

「FXシステムポートフォリオ」についてご紹介します。
このFX情報商材は、その名の通り、ポートフォリオの方向性をFXで再現するという情報商材です。

ポートフォリオというのは、いくつかの金融商品に対して分散投資を行う場合、またその金融商品の組み合わせの事を指します。
これは、集中投資する場合に発生するリスクを減らし、堅実な成果を目指す為です。
先のリーマンショックのように、全体が大きく下落するというケースを除けば、この分散投資によるリスクヘッジ、すなわち少しでもリスクを避けるやり方というのはとても異議のあるものになります。
一つのペアに集中的に投資していた場合、その投資していた通貨ペアが大きく値を下げてしまう可能性があるからです。

国によって経済状況の変化はそれぞれなので、一つのペアが急に値を下げるというのはよくあることです。
その場合に少しでも損を減らすには、それだけに投資するのではなく、いくつかのペアに投資するのが一番なのです。
この「FXシステムポートフォリオ」という情報商材は、それをしっかり行っています。

もう一つの「FXシステムポートフォリオ」の特徴としては、初心者に適しているという点が挙げられるでしょう。
初心者はどうしても「どのタイミングで買う」「どのタイミングで売る」というのがわからないものです。
しかしこの商材は、しっかりそのタイミングを自動で分析し、発信してくれます。
なので、初心者でも全く問題なくFXで勝負が出来るという事です。
勝負は時の運ですが、合理的な面から、稼ぐ事ができる可能性は高いのではないかと思います。

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posted by インデックスファンド 商品先物取引 記録の細道 at 09:19 | Comment(0) | ボートフォリオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

不動産投資 不動産とは

インデックスファンド 不動産投資
不動産投資 不動産とは
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不動産の土地と建物は有効に活用してこそ価値がある

不動産は、人が生活する基礎となるものです。
不動産は、立地や交通条件が良い優良物件であれば不動産の価格が低迷していても、その賃貸料金は急激には下がりません。
そのため、価格が低迷している間に不動産を購入し、不動産投資を考えている人は少なくありません。
また、親から受け継いだ土地の有効活用として不動産投資を考えている人もいるでしょう。

ここでは、不動産投資を始めるにあたって不動産とは何かを考えてみましょう。

不動産とは、民法86条1項には「土地及びその定着物」とあります。
定着物とは、その土地にある動かせないもので、土地にある建物だけでなく、土地に生えている樹木なども含まれます。

また、日本では土地と建物は別のものとして扱われ、そのため、土地と建物は別々に売買できます。

不動産は、目的別に分けると、主にマンション、アパート、戸建住宅、宅地などの住宅用、マンションやビル、工場などの事業用に分けられます。
さらに、自分で利用する自用・他人に貸す目的の賃貸用に分けることができます。
この他には、レジャーなどのための別荘やリゾートマンションなどの不動産もあります。

土地の権利には、所有権と借地権があり、所有権は1人で所有する場合と複数での共有があります。
借地権は借地借家法に基づく、他人の土地を利用できる地上権と貸借人の権利である貸借権のことです。

建物の権利には、分譲マンションなどの各部分ごとの所有権である区分所有権、賃料、支払い建物を借りる借家権(賃借権)があります。





posted by インデックスファンド 商品先物取引 記録の細道 at 09:51 | Comment(0) | 不動産投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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